自分の人生の「主人公」は?~思い出とブログの記事を、頑張って復旧作業中。~

まったり(すぐる)

ブログの記事を復旧作業中。

こんにちは!
すぐるです。

突然ですが、
今年の3月くらいですかね。

ブログ熱が冷めて

すぐる
すぐる

一回このブログ自体を
消しちゃったんですよね。

でも、相方のはるみち君に

ブログを消す
許可とってなかったので、

はるみち
はるみち

なんで記事消したの?
復活させてよ。

って言われて。。

今、少しずつ

昔のブログ記事
復旧しているところなんです。

復旧って簡単いいますけど

ブログの復旧作業って
かなり大変なんですよね。

ブログの記事は「財産」であり、思い出。

なので、

みなさん気づいてるか
分かりませんが、

すぐる
すぐる

このブログ、古い日付の方から
記事が増えてるんです。

最新の記事も
更新したいのですが

ブログ記事を復活させるための
復旧作業に追われちゃって。

すぐる
すぐる

なかなか新しい記事が更新できず
すみません。

ブログ記事って
よくよく考えたら

財産だなって。

「良い思い出にせよ
「悪い思い出にせよ

思い出には変わりなく
懐かしく思えるじゃないですか。

コロナで「自分」を失う?

そう考えたら
はるみち君に言われたからじゃなく

すぐる
すぐる

記事、復活させて
あげたいなって。

その時の感情や思いが
そこには超詰まってるから、

もし後で見返したときに

今の自分の成長に必要なエッセンス

になるのではないかと。

なので、
今せっせと復旧作業しているわけですが、

今思うとコロナのせいで

自分」という人間を
見失っていたように思います。

はるみち
はるみち

お前のいう
自分」ってなんだよ?

すぐる
すぐる

それは、ちゃんと人生の
「主人公」でいるということだよ。

はるみち
はるみち

はっ?

「主人」は、自分自身だ!?

たまに、結婚されてる女性で
夫のことを

主人

って呼ぶ人がいると思うんですけど

すぐる
すぐる

この令和の時代に
違和感しか感じないんですよね。

パートナーのことを
主人」と呼んでしまったら

自分自身
主人」ではないのかと

”おもなひと”と書いて

”しゅじん”ですから

すぐる
すぐる

主人」は自分自身
なくてはならないと思うんです。

そう、だから
僕が言いたいのは

男性でも女性でも
自分の人生の

「主人公」は自分ですよ!

ってことを
言いたいわけなんです。

自分の人生の「主人公」を他人に渡すな!

はるみち
はるみち

言ってること
意味分かんねーよ。

つまりですね、

僕は、

自分の人生の「主人公」は
自分自身

ということを

コロナのせいで
忘れかけていたということなんです。

外出自粛や
行動が制限され、

すぐる
すぐる

今、自分にできることはない。。

と思いこんでいたんです。

こんな状況でも
できることはあると思うんです。

主人公」なんだから

やりたいことやればいいんです!!

※ちゃんとルールの中で。

まとめ ~自分の人生の「主人公」~

ということで、
記事の復旧作業の話から

人生の「主人公」の話まで
ぶっ飛びました。。。

が、
ホントにそう思うんです。

だからいつも妻には

すぐる
すぐる

オレのこと
「主人」ってよそで言わないで!

って言ってまして

ただ、返ってきた答えは

言ったことない。
てか、他人に「夫」の話して
誰が楽しいの?

って。。。

すぐる
すぐる

確かに!!

でも、それでいいんです!

他人のことを話すよりも

自分のことを
ありのまま話せて

等身大の自分を表現できる人

こそが、

自分人生
真の「主人公になれるのですから。

追伸:以前書いた記事のこと

以前書いた記事で、

「妻」を「嫁」と表現したことがあったかと思いますが、
あえてそう記載しました。

ブログの中では少しラフに表現したかったからです。

パートナーをどう呼ぶかは人それぞれですし
TPOもあるかと思います。

「主人」と呼ぶことがダメということではないと思います。
「嫁」とか「奥さん」がダメということでもないと思います。

だた、違和感をおぼえる人は多々いることは間違いないです。

この令和の時代にパートナーをどう呼ぶか?
夫婦別姓の問題などをどう考えるか?
LGBTだって更に理解を深めなくてはなりません。

「主人公」は自分自身なのですから。

【参考】
→ 夫を「主人」と呼ぶ人に感じるモヤモヤ感の真因
→ 今、夫婦の呼び方&呼ばれ方に悩む理由
→配偶者の呼称、みなさんはどうしていますか【2000人アンケート】

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